header
インテリア共同部分をバリアフリー対応へ 
港区

この建物は昭和44年の建物で、通常の大規模修繕のほかに高齢者向けとしてバリアフリー化、正面玄関のアプローチの段差解消としてスロープを設置するなどを行い、入居者のよりよい生活のために実行した。
4者の見積り合わせと工事金の徹底チェックでローコスト化を図った。
今後は耐震補強等の予定である。
外観写真
前のページへ戻る
copyright (C) 2005−2012 Fujio Yamamoto Architect&associates All rights reserved